アプロ・ドットコムの評判や口コミって?

初めての転職やブランクからの復帰、派遣薬剤師から正社員へのステップアップなどを考えたときに
「いい職場に巡り合えるかな」
「自分自身のステップアップができるかな」
「また同じ理由で『辞めたい』なんてことにならないかな」
と、誰もが不安になるものですよね。

わたしたち、アプロ・ドットコムのキャリアアドバイザーには
「就職や転職で不安を抱えていたり困っていたりする薬剤師さんの
力になりたい」という想いがあります。

ご登録いただいた薬剤師さんの不安を払拭し
理想の転職・就職を叶えていただくために、
薬剤師さん一人ひとりにしっかりと向き合い
親身になってサポートさせていただく
ことをモットーにしています。

このページでは
過去に弊社の転職・就職支援サービスをご利用いただいた方の
アンケートを掲載しています。

ぜひご覧いただき、弊社を
あなたの転職・就職のパートナーとして選んでいただけると幸いです。

◆こちらのわがままを受け入れ、交渉してくれた (T・M様 40代女性・東京都)

ご利用いただいた薬剤さんの声①

◆遅い時間の対応、見学・面接同行に感謝 (F・K様 20代女性・大分県)

ご利用いただいた薬剤師さんの声②

◆厳しい条件にも親身になって希望求人を探してくれた (F・A様 30代女性・熊木県)

ご利用いただいた薬剤師さんの声③

◆相談者の気持ちをくんでくれる姿勢に感謝 (T・A様 50代女性・千葉県)

ご利用いただいた薬剤師さんの声④

◆調剤未経験であることに配慮してくれた (T・Y様 30代女性・東京都)

ご利用いただいた薬剤師さんの声⑤

◆丁寧な対応とアフターフォローに驚き(E・K様 40代女性・熊本県)

ご利用いただいた薬剤師さんの声⑥

◆難しい依頼にも親切に対応してくれた(Y・A様 30代女性・埼玉県)

ご利用いただいた薬剤師さんの声⑦

就職・転職のパートナーにはぜひアプロ・ドットコムをご用命ください

実際にご利用いただいた口コミを見て
少しでも「任せてみようかな」と思ったら、
以下よりキャリアアドバイザーにおまかせサービスにお申し込みください。

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「今すぐ転職しないから登録しても・・・」
「求人の状況、市況だけ知りたい」
「まだ転職しようか迷っている」
という方に対して、
無理な転職を勧めることは決してありません。

ぜひお気軽にお申し込みください。

扶養内での「損しない」働き方とは?

赤ちゃんと遊ぶ女性の写真

「扶養の範囲内で働きたい」という薬剤師さんはたくさんいらっしゃいますが、扶養の範囲内で働くことでどのようなメリットがあるかご存じですか?
そもそも扶養内で働くとは、「給与所得から公的なお金をひかれずに働く」こと。
妻が夫の扶養に入り、社会保険に入ったり所得税を支払ったりせずに、一定金額の中で働くことを「扶養内で働く」と一般的には言います。

「扶養内という言葉は知っているけれど、どのような働き方なのかわからない」「どうすれば損をしないで働けるのか知りたい」という方向けに、扶養内での損しない働き方を徹底解説します。 “扶養内での「損しない」働き方とは?” の続きを読む

20代の薬剤師が転職を成功させるためには?

キャリアアドバイザーと面接している写真

自分の思っていた働き方ではなかった
配属された店舗の雰囲気が合わない
思っていたよりも通勤が大変
など、20代で転職したいと考えている薬剤師さんは「思い描いていた働き方と違った」「自分が思っていたよりも大変だった」という理由で転職したいと考える方が多い傾向にあります。

社会人としてはじめて働き始めるわけなので、事前の自分のイメージと実際に勤務が始まった後とでミスマッチが起こることは大いに考えれらます。
そのミスマッチに耐えられなくなってしまうと、「辞めたい」「転職したい」と考えるようになってしまうのです。

今回は20代の薬剤師さんや初めて転職を考えている薬剤師さんが転職を成功させるためにはどうしたら良いのかをご紹介します。

“20代の薬剤師が転職を成功させるためには?” の続きを読む

理想通りの求人を見つける探し方教えます!

新聞を読んでいる人形の写真

求人を探しているときに
「なかなか自分の希望通りの求人に
たどり着けない」という経験をした薬剤師さんは
多いのではないでしょうか?

このコラムではそんな薬剤師さんのために、
あなたにぴったりの求人を
最短で探す方法を二つご紹介します。 “理想通りの求人を見つける探し方教えます!” の続きを読む

今薬剤師に必要な資格とは?キャリアアップしたい方必見

勉強をする女性の写真

薬の世界は日進月歩。
「薬剤師は一生勉強」というのは
皆さんもよく聞くのではないでしょうか。

新薬やジェネリック医薬品の勉強から始まり、
症例や副作用の勉強、
さらには服薬指導や患者さん対応の勉強・・・
「薬剤師は一生勉強」という
この言葉に表されるように、
日々の勉強は欠かすことのでないものですよね。

患者さんにしっかり説明できるようにするためだけでなく、
自分のキャリアアップのために勉強を頑張る方も
多いのではないでしょうか。

キャリアアップしたいと思ったときに
資格取得が選択肢の一つとして挙げられます。

「自分がどの資格を取るべきか分からない」
「キャリアアップにはどの資格がベストなの?」
「これからの薬剤師に求められる資格は?」
このようなお悩みを抱えている薬剤師さんの
参考になればと思い、今回は
いま企業から求められている資格をご紹介します。

アプロ・ドットコムが企業の人事担当の方に
独自にインタビューした結果、
企業から求められる薬剤師像や、
これからの薬剤師のあるべき姿が見えてきました。 “今薬剤師に必要な資格とは?キャリアアップしたい方必見” の続きを読む

薬剤師が知っておくべき休日日数の数え方

カレンダーの写真

求人票を見たときに、給与や残業時間とあわせて
休日日数も絶対に確認しておきたい項目の一つですよね。

特に、調剤薬局の求人は
土日は休みなのか、固定の曜日のお休みがあるのか、
ドラッグストアの求人は
休みの申請が通りやすいのかなどを気にしている薬剤師さんも
多いかと思います。

求人票で休日日数を調べようと思うと、
週休2日や完全週休2日、4週6休、4週8休などの表記が
必ず出てきます。

あなたはこれらの意味の違いを正しく説明できるでしょうか?

休日日数に関わるこれらの表記の意味を
正しく理解している薬剤師さんは少ないのではと思います。
今回は、休日日数に焦点を当てて解説をしていきます。
「毎週2日間の休みがあると思っていたのに」
「もっと休日が多いと思っていたのに」
とならないためにもぜひご覧ください。

“薬剤師が知っておくべき休日日数の数え方” の続きを読む

漢方の知識をつけたいと思ったら・・・

生薬の写真

薬剤師さんとお話ししていると、
「漢方の取り扱いがある薬局で働きたい」
という声を聞くことがしばしばあります。

漢方を取り扱う薬局では、薬剤師さんのなじみのある
調剤薬局やドラッグストアと比較すると、
扱う薬や業務内容、身につくスキルなども全く異なります。

このコラムでは、漢方の種類にはどのようなものがあるのか、
知識を身につけるにはどうしたら良いのか、
薬剤師さんが知識を活かして働くには
どのような方法があるのかなどをご紹介します。

“漢方の知識をつけたいと思ったら・・・” の続きを読む

薬剤師が良い派遣会社を見つけるには

派遣会社の女性の写真

「サポートが手厚い方が良い」
「案件をたくさん紹介しれくれる派遣会社が良い」
「頻繁に連絡してもらわなくても問題ない」など、
薬剤師さんによってどんな派遣会社を「良い」と
みなすかは人それぞれです。

では、一般的に「良い派遣会社」とは、
どんな会社を指すのでしょうか?

評判の良い会社、口コミで良く書かれている会社、
個人ブログのランキングで上位の会社などありますが、
今回は乱立する派遣会社を見分ける方法をご紹介します! “薬剤師が良い派遣会社を見つけるには” の続きを読む

ママ薬剤師の働き方は単発派遣がベスト!?

男性薬剤師と女性薬剤師の写真

女性の薬剤師さんの中には
妊娠や出産によってブランクができてしまうことを
心配している方がたくさんいらっしゃいます。

お子さんが成長したらフルタイムでバリバリ働きたい、

正社員に復帰したいと考えているママ薬剤師さんは
特に不安が大きいのではないかと思います。

そこで、今回はママ薬剤師さんに
おすすめの働き方をご紹介します。

“ママ薬剤師の働き方は単発派遣がベスト!?” の続きを読む