薬剤師は「都市部」では高時給で働けない!?

 

あなたは、「高額年収」「高額時給」と聞くとどんな求人を思い浮かべますか?
『どうせ地方の話でしょ?』
『薬剤師が集まらない地域だから高いんでしょ?』
きっとこう考えますよね。そして続く言葉が・・・
『地方に行かずに、都会にいながら高いお給料をもらえたらいいなぁ』正直なところ、アプロに最も多く寄せられるご希望がこの【都市部】での高額求人です。実際に、人口の多い都市部で、薬剤師も充足している地域で、高額求人なんてなかなかお目にかからないですよね?

都市部にも高額求人は存在します

もっと言えば、あなたの今の年収・時給をアップさせる方法が存在するのです。
だから、『地方に行かなければ年収・時給アップは難しい』・・・と決めてしまうにはまだ早いです。
事実、アプロでは直近3年間で、都市部にいながら年収600万円以上、時給3000円以上を手にした薬剤師さんが実に268名もいらっしゃいました。(これは、よくある「年収1,000万円可能」というような求人に就職が決まったということではなく、実際に企業から提示された金額ということです)
あきらめる前に、ぜひこちらの記事を読んでみてください。

薬剤師にとっての“高額”の定義

ここでは『高額』について、以下のように定義します。
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高年収・・・年収600万円 以上
高時給・・・時給3,000円 以上
====================
あくまでも最低条件として定義したものなので、こちらを念頭においてお読みください。

このブログでは、最初に、なぜ都市部の薬局で、高年収・高時給を出してまで薬剤師を募集しているのか、その理由をご説明いたします。 この高年収・高時給が出る理由が分かれば、薬局側がどんな薬剤師になら高い給与を払ってでも来て欲しいのか?ということが理解できます。

そして次に、実際に【高年収・高時給】で働いている人の『共通点』と【年収・時給交渉】をするときの『交渉材料』がわかる、という実践的な内容を掲載しております。最後に、実際に年収・時給アップに成功された方・失敗された方の体験談をご紹介しております。ぜひこのブログの内容を活用して、【あなたにとって価値のある高年収/高時給】を手に入れてください。

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